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      <title>ブログ製作記</title>
      <link>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/</link>
      <description>ブログを作成に関わる技術的なメモやエラーの回避手法などを記す。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 30 Sep 2006 17:39:18 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.33-ja</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>CGIが500 Internal Server Error になってしまう。</title>
         <description>今回ハマッタのは、ftpの設定。
ダウンロードしてきて、解凍したファイルをftpでサーバーに送りこみ、パーミッションを700に変更してmt.cgiを実行しようとしたところ、Internal Server Errorになってしまうのだ。

答えは、ftpソフトの設定ミス。
ファイルの転送の際に、ファイル名やディレクトリ名全てを小文字に変換するチェックボックスにチェックが入っていた。
通常、写真ファイルなんかを転送するときに、大文字が混じると気持ち悪いのでこういう設定にしてftpを使用している。これがあだになった。
具体的には、/mt/lib/MT ←これが小文字になっていたため、ライブラリが読みこめず、このようなエラーになっていました。

皆さんも、ご注意あれ。</description>
         <link>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/09/cgi500_internal_server_error.shtml</link>
         <guid>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/09/cgi500_internal_server_error.shtml</guid>
         <category>FTPの設定とか</category>
         <pubDate>Sat, 30 Sep 2006 17:39:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Movable Typeのバージョンアップ(ver3.33-ja)</title>
         <description>Movable Typeのプログラムにおいてクロスサイトスクリプティングによる脆弱性が確認されました。対策を施した新バージョンをリリースいたします。
とのことで、バージョンアップする作業を行ないました。

ついでに、CustomFieldもバージョンアップしてみました。
今のところ問題はなさそう。

バージョンアップの際の１点だけトラぶりました。
ＦＴＰの設定に伴うもので、別の記事にまとめます。
</description>
         <link>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/09/movable_typever333ja.shtml</link>
         <guid>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/09/movable_typever333ja.shtml</guid>
         <category>weblog</category>
         <pubDate>Sat, 30 Sep 2006 17:32:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOPページのみ、スタイルシートに対応しました。</title>
         <description>まだ、トップページだけだけど、スタイルシート（完全オリジナル）に対応させました。
各ブログを色違いの同様のスタイルにしていこうと思って、ブログ単位でいわゆるインデックスファイルみたいにしてみました。
デザインについては完全素人なので、センスについては不問に願います（笑）。

苦労したのは、文字サイズを大きくしたときのレイアウトの崩れ方が、ブラウザ毎にちがうことですね。
IEとFireFoxだけでは確認済みですが、ネットスケープではまだ試していません。
細かいこと言ったら、バージョンも各1種類ですが、、、まあ仕事でやってるわけじゃないし、多少崩れてもしゃーないっすね。

これだけがんばっても、まだトップページだけ、、っていうのがちょっち悲しいですね。
はやいところ、他のページにも波及させなくちゃ。。</description>
         <link>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/09/top.shtml</link>
         <guid>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/09/top.shtml</guid>
         <category>スタイルシート</category>
         <pubDate>Sun, 17 Sep 2006 13:24:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スタイルシート</title>
         <description>これまで頑なにHTML-TABLEタグにこだわりつづけてきた私ですが、ついにスタイルシートに手を伸ばすことにいたしました。
理由はやっぱりデザインをHTML機能から切り離したかった、というところですな。

作業を開始してみるとさっそくいくつか問題が発生。

TABLE タグとFORM タグを同時に使うと、IEではその領域は表示が崩れる。。
いや、正確な崩れる条件はよく分かりませんが、IEとFIREFOXで表示が異なるのは間違いありません。
あと、FORMタグを使うとどうしても余計な空白ができちゃったりとか。。

ま、そんな手間隙をかけながら、まずはTOPページだけ、スタイルシート対応にしましたよ。

今後徐々に範囲を広げて行く予定です。。</description>
         <link>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/08/post_7.shtml</link>
         <guid>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/08/post_7.shtml</guid>
         <category>スタイルシート</category>
         <pubDate>Tue, 22 Aug 2006 13:30:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ランタイムエラー</title>
         <description>友人からバーめぐりの各レポートページを見ようとすると、「ランタイムエラー」が発生すると報告を受けた。
自分のWEBブラウザの設定を、エラー表示をするように設定してみると、確かにエラーと表示される。
該当ファイルは、「mt-site.js」である。
原因は、漢字コードの不一致だった。
過去に漢字コードをS-JISからEUCに変更したが、そのときに変換しわすれていた。

それにしても、このエラー表示をONにしたら、本家本元のmovable-typeのページでもちょくちょくエラーが出る。
みんなエラー表示OFFで使っているんだね。。

</description>
         <link>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/06/post_6.shtml</link>
         <guid>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/06/post_6.shtml</guid>
         <category>スクリプト</category>
         <pubDate>Thu, 15 Jun 2006 12:48:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Google対策</title>
         <description>Googleの仕組みは詳しくは知らないが、Blogバージョンになってから、各お店ページがGoogleでヒットしないという現象がある。
昔のページは消滅したにも関わらず、Googleのアーカイブには入っているようで、未だにHitする。
インターネットの急速な普及にGoogleのアーカイブも追従が難しいと推測される。

Googleに横浜BARめぐりのページは少なくともTOPページは記録されている。
この記録されたページにどのような情報があるかが、Hitされるかのポイントになるのだろう。

よって、各お店へのリンクを全てTOPページに表示するよう修正した。
左のメニューの一番下のところに、フォントサイズ１で全レポートをずらずら並べたのだ。
これならぱっと見、見えないのであまりうるさくない。
なおかつ、Googleの検索ロボットにはキーワードとして全ての店舗名が自動で入るという筋書きだ。
さらに、リンクも張ってあるので、このキーワードでヒットしてこのTOPページが開かれたら、直ぐに目的のお店ページにジャンプすることもできる。

これが効果があるのか否かは、数日後に結果が分かるだろう。
これでHitするようになれば、検索エンジンからジャンプしてくる人が劇的に増えるはず。
ちなみに、今は、「横浜　BAR」とかで検索されることがほとんどなのである。</description>
         <link>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/06/google.shtml</link>
         <guid>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/06/google.shtml</guid>
         <category>宣伝</category>
         <pubDate>Thu, 01 Jun 2006 12:59:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Yahoo!とその他（例えばGoo）の違い</title>
         <description><![CDATA[最近検索エンジンも淘汰されて、主だったところのサーチエンジンは実は実体が同じだったりする。
そんなサーチエンジンのサービスの中でも、サーチエンジンのディレクトリ検索の対象になることは、「選ばれた」WEBページの証であると言っても過言ではない。

表題のYahoo!のディレクトリ検索は「<a href="http://dir.yahoo.co.jp/">YAHOO！カテゴリ</a>」以下に登録されることである。
Gooのディレクトリ検索は「<a href="http://dir.goo.ne.jp/">gooカテゴリー検索</a>」以下に登録されることである。

似ているが、この２つのサービスは全く異なるビジネスモデルなのである。

YAHOO！カテゴリへの登録は、カテゴリ掲載依頼を行ない（無料）、その結果Yahoo!の担当者が掲載にふさわしい内容かをチェックし判断される。全て無料のサービスである。
登録内容の修正（URLの変更とか）依頼も無料である。

つまり、YAHOOは自前でディレクトリツリーを構築し、その結果ユーザーを囲い込むことで、ポータルサイトとしての価値を高め、広告収入により運営する、、というモデルである。

Gooのカテゴリ検索への登録は、審査依頼を行ない（有料）、その結果委託先の株式会社クロスリスティングという会社のサービスであるクロスレコメンドというシステムの担当者が掲載の可否を判断する。その料金は一般のHPで42000円だ。
登録内容の修正（URLの変更とか）依頼も有料である。
実は有料化前に頼みもしないのに登録されていたGooディレクトリに対して、URLの修正依頼をメールで行なったら、上記クロスレコメンドへ有料で再審査依頼をしてくれ、と言われて驚いた経験がある。

Gooのビジネスモデルは、第３者業者に審査を委託し、安くディレクトリサービスを入手。ディレクトリツリーが共有されるので、差別化できないがコストは安く抑えることができ、その結果、ユーザーの囲い込みは他の部分で付加価値を高めることで行なうモデル。

その第３者業者は、広告収入ではなく、ディレクトリサービスを提供する先のメジャーなネットポータル業者からサービスの提供料を徴収することと、掲載されるWeb製作者からの審査料を収入にしている（と思われる）。審査料を徴収するのはある程度ふるいに掛ける意味もあると思われる。これにより審査の効率を上げると共にローコストでディレクトリサービスを提供することができる。

Gooを連呼してしまったが、クロスレコメンドのサービスを利用している大手検索サービスはかなり多い。
Goo,excite,Apple,DION,ODN,so-net,@nifty（その他多数）等である。
個人でなければ４万２千円払う価値は充分あると思われる。

さて、皆さんこの事実を知って、どちらの検索ディレクトリを使うか。。

]]></description>
         <link>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/05/yahoogoo.shtml</link>
         <guid>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/05/yahoogoo.shtml</guid>
         <category>宣伝</category>
         <pubDate>Tue, 16 May 2006 00:48:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サイト内検索の仕様をちょい修正</title>
         <description><![CDATA[MTは、デフォルトではコメントの内容は検索されないようになっている。
mt_config.cgiの以下の項目を有効にすることで、コメントも検索されるように変更。

SearchElement both

なお、この内容は
<http://www.sixapart.jp/movabletype/manual/mtmanual_configuration.html>マニュアル</a>にもかかれております。]]></description>
         <link>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/03/post_5.shtml</link>
         <guid>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/03/post_5.shtml</guid>
         <category>mt_config.cgi</category>
         <pubDate>Wed, 01 Mar 2006 18:50:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エントリーアーカイブを複数作る方法（完成版）</title>
         <description><![CDATA[エントリーアーカイブを、PC用とi-mode用の2種類（以上）作ると、PermaLinkが問題になる。
具体的には、作成した2種類のうち、どちら一方しかPermaLinkのURLに指定できないことが問題。

これの対策として、あえてダミーの第3のエントリーアーカイブを作成し、それには添え字（.html）が無い状態のURLを「設定-公開」で設定し、それを優先とすると、
今度はトラックバックのURLがそのダミーのURLになってしまうと言う副作用が発生した。
ほとほと困っていたところに、↓このページを発見。
<a href="http://www.55link.com/archives/2004/12/31-1858.html">MovableTypeのPermalinkでのURL変更</a>
一気に解決となった。

このページは元々解決しようとしたのは、サーバー移転時にPermaLinkの食い違いを防ぐことだったが、
そこで使われた手法が、私の問題に流用できる。

つまり、このページの解決手段は、今まで使っていた、＜$MTEntryPermaLink$＞タグを使わず、
＜$MTArchiveDate$＞タグから、PermaLinkを自分で作ってしまう、という技！
これを使えば、添え時部分の制約から解き放たれる、と言うわけだ。

]]></description>
         <link>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/01/post_4.shtml</link>
         <guid>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/01/post_4.shtml</guid>
         <category>trouble</category>
         <pubDate>Fri, 20 Jan 2006 00:40:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>検索結果画面のテンプレート</title>
         <description><![CDATA[search_templates/default.tmpl
つまり、デフォルト状態では、全てのブログで共通のテンプレート使用となってしまう。

よって、パーマリンク関連を使い分けていたりする場合は要注意！

<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/manual/mtmanual_public.html">サイト全体の検索</a>　参照のこと！]]></description>
         <link>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/01/post_3.shtml</link>
         <guid>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/01/post_3.shtml</guid>
         <category>template</category>
         <pubDate>Wed, 18 Jan 2006 13:52:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Reading from filehandle failed at lib/MT/FileMgr/Local.pm line 130</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.sixapart.com/movabletype/kb/rebuilds/reading_from_fi.html">文法上の間違い</a>を犯しているほかに、
アーカイブマッピングで指定しているファイル名が既にディレクトリとして作成済みの場合、このエラーになります。

つまり、

/blog/cat1/ 以下に、
temp/ というディレクトリが作成されているにも関わらず、

/blog/cat1/temp というファイルを作成するように設定している場合です。
]]></description>
         <link>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/01/reading_from_filehandle_failed.shtml</link>
         <guid>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/01/reading_from_filehandle_failed.shtml</guid>
         <category>trouble</category>
         <pubDate>Sat, 14 Jan 2006 12:21:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カテゴリの再構築でサーバーが500エラー</title>
         <description>カテゴリー再構築が重いと、サーバーがタイムアウトを起こし、
500 Internal Server Error　が発生することがあります。

対策は
（１）無駄なカテゴリーを減らす
（２）カテゴリーマッピングを減らす
（３）カテゴリーアーカイブのテンプレートを修正する
（４）何度かトライする、時間帯を変更してトライする。
（５）複数回に分けて再構築する（アーカイブマッピングで複数指定している場合）

（１）〜（３）については効果は自明でしょう。可能な限り軽いページを目指す努力です。

（４）は何故かというと、
経験からなのですが、再構築作業は、実際に更新されるファイルが多いと重くなり、
更新済みのファイルが増えるとそれについてはスキップされるのか、軽くなります。
なので、アーカイブテンプレートを修正して、カテゴリーが再構築できなくなった、場合には、
何回かトライしていると最後までとおるようになったりします。

時間帯を変える、というのは、こういうことです。
サーバーは1日の時間帯によって、デフォルトで動いているプロセス数が違うのか、
朝、再構築できなくても、夕方再構築できたりします。
なので、カテゴリー全体の再構築を行なう場合は、夕方にやる、、等が効いたりします。

（５）もし、アーカイブマッピングを複数している人（私がそうなのですが、、）は、
アーカイブマッピングを順順に切り替えながら再構築する技が使えます。
２つあったら、一方のマッピングを、
ブログの設定＞公開　のところで削除し、再構築。
終了したら、今度はもう一方のマッピングを削除し、さっき削除したのを復活させて再度再構築。
これで負荷が半減し、再構築できたりします。



</description>
         <link>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/01/500.shtml</link>
         <guid>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/01/500.shtml</guid>
         <category>trouble</category>
         <pubDate>Sat, 14 Jan 2006 11:42:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>area category page / 地域別バーメニュー</title>
         <description><![CDATA[地域別バーメニューのテンプレートは<a href="http://yokohama.barmeguri.com/blog/barmeguri_index_category_area.tmpl">こちら</a>

特筆すべきことはありません。]]></description>
         <link>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/01/area_category_page.shtml</link>
         <guid>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/01/area_category_page.shtml</guid>
         <category>template</category>
         <pubDate>Mon, 09 Jan 2006 12:39:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>archive page / 全てのエントリー表示</title>
         <description><![CDATA[アーカイブのテンプレートは<a href="http://yokohama.barmeguri.com/blog/barmeguri_archives.tmpl">こちら</a>

＜MTArchiveList＞を用いた全Entryの日付順ソート表示となっています。
技術的に特筆すべき点はありません。]]></description>
         <link>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/01/archive_page.shtml</link>
         <guid>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/01/archive_page.shtml</guid>
         <category>template</category>
         <pubDate>Mon, 09 Jan 2006 12:24:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>main page　/ インデックス index.shtml</title>
         <description><![CDATA[メインページのテンプレートは<a href="http://yokohama.barmeguri.com/blog/barmeguri_index.tmpl">こちら</a>

デフォルト設定と大きく異なるポイントは
（１）スタイルシートは使わないので、関連のタグ、およびスタイルシートのファイル指定は全て削除。
（２）ファイル名は、「index.shtml」にして、SSIが動くようにする。
（３）mt-pingedentry.plを使うことで、トラックバック表示に、トラックバック先のタイトル等を表示。
（４）別ブログ（横浜BARめぐりのリンク集）の最新のコメント投稿リストをSSIによりインクルード
（５）イベント掲示板は自作のCGIを使用。これはブログとは直接関連ありません。

そのほかタグの使い方等は、通常のMTの仕様に則って行なっています。

細かいことですが、あと気を使っているのは
（６）i-mode用のリンクはなによりも最初に表示させるようにしてある。

というところです。
]]></description>
         <link>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/01/main_page.shtml</link>
         <guid>http://yokohama.barmeguri.com/seisaku/2006/01/main_page.shtml</guid>
         <category>template</category>
         <pubDate>Mon, 09 Jan 2006 12:22:14 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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